https://ameblo.jp/hosonofujun/entry-12956259616.html
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2024年04月26日
2024年02月19日
アジアンカップ カタール 2024をふりかえる
アジアンカップ カタール 2024をふりかえる
得点をおおくとったほうが勝った。
あたりまえのことではある。
けれど、
それを忘れてしまう。
どうすれば得点できるのか。
サッカーの本質はそこにつきる。
忘れかけていたことを、
ふたたびおもいおこさせてくれた。
それがアジアンカップ カタール 2024である。
アラブ諸国の健闘、
アセアン諸国の奮闘でおわった。
ぞくぞくと、
てごわい相手になってゆく。
アラブ諸国の健闘は、
ワールドカップ カタール 2022で、
モロッコの4強入。
アルゼンチンをゆいいつ破ったのはサウジアラビア。
モハメド(エジプト)サラがプレミアリーグで得点王。
われわれとておなじアラビアン。
ならぬはずはない。
自信の質がかわってきたことはまちがいない。
それはモダンなサッカーではない。
そもそもモダンなサッカーなど詭弁である。
得点したチームが勝つ。
それだけのこと。
そんな力強いサッカーをみせてもらった。
ニッポンチームは、
フランス リーグ アンで絶好調であった伊東純也選手。
そのかれを、
のびのびと走らせてあげることを怠ったがため、
チームは自沈。
伊東純也選手のかわりはいなかった。
かれを欠き、
かれがもつ攻撃への意欲とアイディア、
そのいずれをも、
ニッポンチームはなくしていたのである。
得点をおおくとったほうが勝った。
あたりまえのことではある。
けれど、
それを忘れてしまう。
どうすれば得点できるのか。
サッカーの本質はそこにつきる。
忘れかけていたことを、
ふたたびおもいおこさせてくれた。
それがアジアンカップ カタール 2024である。
アラブ諸国の健闘、
アセアン諸国の奮闘でおわった。
ぞくぞくと、
てごわい相手になってゆく。
アラブ諸国の健闘は、
ワールドカップ カタール 2022で、
モロッコの4強入。
アルゼンチンをゆいいつ破ったのはサウジアラビア。
モハメド(エジプト)サラがプレミアリーグで得点王。
われわれとておなじアラビアン。
ならぬはずはない。
自信の質がかわってきたことはまちがいない。
それはモダンなサッカーではない。
そもそもモダンなサッカーなど詭弁である。
得点したチームが勝つ。
それだけのこと。
そんな力強いサッカーをみせてもらった。
ニッポンチームは、
フランス リーグ アンで絶好調であった伊東純也選手。
そのかれを、
のびのびと走らせてあげることを怠ったがため、
チームは自沈。
伊東純也選手のかわりはいなかった。
かれを欠き、
かれがもつ攻撃への意欲とアイディア、
そのいずれをも、
ニッポンチームはなくしていたのである。
2024年02月04日
アジアンカップ カタール 2024
アジアンカップ カタール 2024
2022年ワールドカップ カタール大会で、
ニッポンチームは初戦ドイツ(2-1)に勝った。
浅野(VfLボーフム)拓磨選手、鎌田(フランクフルト)大地選手、堂安(SCフライブルグ)律選手らドイツ勢が、
ニッポンのサッカーを過小評価しているドイツのひとたちにたいして、
一泡吹かせてやろうじゃないか魂とでもいえようか、
意地が、
反骨精神が、
ニッポンチームをおおいに奮わせた。
それはまちがいない。
次戦のコスタリカ戦(0-1)でのつまずきは、
ドイツ戦のあとの、
よろこびすぎ、
が原因で負けた。
わたくしはかんがえている。
2024年アジアンカップ カタール大会。
1/14対ベトナム 4-2
1/19対イラク 1-2
イラクチームはタテへ速く、
できるだけひとを介さないで、
頑健なフォワードをたてて攻めてきた。
シンプルに。
もしわたくしがコーチでニッポンとたたかうならば、
ロングボールを多用。
ディフェンスの背後のスペースへほうりこみ。
それをくりかえす。
フォワードには頑健な選手を起用する。
ラインをさげないような工夫をほどこす。
それらをすみやかに励行する。
しかも、まよわずに。
ニッポンはパスサッカーという。
それは、
ひとを介すたびにミスの可能性をつくる、
ミスをふやす、
フットボールサッカーでしかない。
1/24対インドネシア 3-1
で、
きょう、
2/3 対イラン 1-2
イラク戦とおなじように攻められた。
森保一監督には決勝点をいれられるまえに得点する策がなかった。
選手諸君はまんなかにあつまり両サイドにスペースがうまれる。
なにが最強ジャパン。
ワールドカップカタール大会での対ドイツ戦、対スペイン戦でやってきたことを、
イラクやイランに、
やられただけじゃないか。
板倉滉選手の不調もいたかった。
2022年ワールドカップ カタール大会で、
ニッポンチームは初戦ドイツ(2-1)に勝った。
浅野(VfLボーフム)拓磨選手、鎌田(フランクフルト)大地選手、堂安(SCフライブルグ)律選手らドイツ勢が、
ニッポンのサッカーを過小評価しているドイツのひとたちにたいして、
一泡吹かせてやろうじゃないか魂とでもいえようか、
意地が、
反骨精神が、
ニッポンチームをおおいに奮わせた。
それはまちがいない。
次戦のコスタリカ戦(0-1)でのつまずきは、
ドイツ戦のあとの、
よろこびすぎ、
が原因で負けた。
わたくしはかんがえている。
2024年アジアンカップ カタール大会。
1/14対ベトナム 4-2
1/19対イラク 1-2
イラクチームはタテへ速く、
できるだけひとを介さないで、
頑健なフォワードをたてて攻めてきた。
シンプルに。
もしわたくしがコーチでニッポンとたたかうならば、
ロングボールを多用。
ディフェンスの背後のスペースへほうりこみ。
それをくりかえす。
フォワードには頑健な選手を起用する。
ラインをさげないような工夫をほどこす。
それらをすみやかに励行する。
しかも、まよわずに。
ニッポンはパスサッカーという。
それは、
ひとを介すたびにミスの可能性をつくる、
ミスをふやす、
フットボールサッカーでしかない。
1/24対インドネシア 3-1
で、
きょう、
2/3 対イラン 1-2
イラク戦とおなじように攻められた。
森保一監督には決勝点をいれられるまえに得点する策がなかった。
選手諸君はまんなかにあつまり両サイドにスペースがうまれる。
なにが最強ジャパン。
ワールドカップカタール大会での対ドイツ戦、対スペイン戦でやってきたことを、
イラクやイランに、
やられただけじゃないか。
板倉滉選手の不調もいたかった。
2022年07月22日
2022年06月30日
2022年06月27日
2022年06月24日
選手ありき イヴィツァ・オシムのサッカーとはなんであったのか
選手ありき イヴィツァ・オシムのサッカーとはなんであったのか
https://ameblo.jp/hosonofujun/entry-12750003028.html
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2022年06月22日
名もなきJEFファン イヴィツァ・オシムのサッカーとはなんであったのか
名もなきJEFファン イヴィツァ・オシムのサッカーとはなんであったのか
https://ameblo.jp/hosonofujun/entry-12749678883.html
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スポーツを科学する 言語化、数値化すべきもの
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https://fujunsports.exblog.jp/31853179/
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