なんやかやいって、
いちばん創造性のあることって、
料理です。
味の素はかかせません。
母親がつかっていた、
ってのがいちばんなんじゃないかな。
でもね、
あのうまみの甘味、
ちびっこのころは、
甘エビの甘味同様苦手でした。
いまはおいしくいただいています。
NHKで京都瓢亭の高橋英一さんが、
にっぽんのおだしはこんぶです、
60度の水につけておくのがいいですって、
おっしゃっていたのをみていたんだけれども、
いかんともしがたくめんどうで。
そんなとき、
であったのが、
シマヤ こんぶだしの素。
これをつかうようになってから、
和食の味がキマった気がします。
これだ、
ってね。
おでんなんか、
シマヤ こんぶだしの素、
味の素、
それとみりん(もどきもたまぁにつかう)。
これで充分。
シマヤ こんぶだしの素をつかうようになってから、
ほんだしをつかう機会がへりました。
ただ、
しょっぱいんで、
ここらあたりをきぃつけています。

